2018年8月 8日 (水)

同じイクでも中と外ではかなり違います

彼女とエッチする時、本番でイカせたいという気持ちは男性は誰でもあると思います。やっぱり一番幸せなのは本番の時ですから、これでそのまま大好きな彼女を絶頂に導いてあげたいし、絶頂するところを見たいし、見ながら自分も絶頂したいとは思っていますよね。

しかし世の男性の殆んどは、パートナーがイク前に自分が射精に達してしまって終わる方が多いと思います。本番は最高に幸せですが、それだけにあっというまに快感が高まって射精に至ってしまいますよね。15分も20分も射精せずにいるなんて到底無理だと感じますよね。
本当はナカイキさせてあげたいけど無理。
でも前戯でしっかりとクリを弄って気持ちよくしてイカせてあげているのだから本番でイカせられなくても問題は無いだろうと思っていませんか?
まあ女性の方がそれで良しとしているのなら問題ないといえば問題ないかもしれませんが、ナカイキとクリイキって全然違うんですよ。
傍から見ていても分かるくらい、ナカイキはクリイキに比べて女性が激しい反応をするんですよ。実際に快感に全身が包まれるというか頭の頂点から足先まで快感が突き抜けるというか、そんな感じで快感が深いらしい。
あなたは初めて彼女が出来てエッチするようになったとき、「現実のエッチはAVみたいに激しく反応しないんだな」って思いませんでした?
思いますよね。ああ、AVってやっぱり演技なのかって。
でもナカイキに限って言えば、AVと同じくらい激しい反応もありえますね。

2016年9月 6日 (火)

Gスポットの攻め方(北条麻妃の動画)

「北条麻妃が教える膣開発法」はそのタイトル通り「開発のやり方」がメインの教材ですが、開発を行った上でセックスをする際のテクニックについても解説しています。

女性器の中の感じる部分、所謂「性感帯」として有名なものにGスポットがありますよね。ここを的確にピストンで攻めるというのが、女性を膣イキさせる上では重要なテクニックとなっています。上記の動画を見てぜひマスターしてください。

2016年8月22日 (月)

膣イキさせるための開発法を実践した体験談

僕の彼女は、オナニーならイケるけど、セックスではイケ無いと言う悩みを持っていたので、この教材を購入しました。
教材を2人で見て、色々と試してみました。彼女はGスポットが気持ち良かったらしく、Gスポット攻めで初めて中イキに成功しました。
これからも2人で色々試してみようと思っています。ありがとうございました。











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